SAMURAI DEEPER KYO

作者 「SAMURAI DEEPER KYO」 作者紹介
上条明峰 神奈川県出身。 1999年「週刊少年マガジン」にて「SAMURAI DEEPER KYO」でデビューする。

主要登場人物 「SAMURAI DEEPER KYO」 人物紹介

(きょう)
通称「鬼目の狂」。千人切りの異名を持つ、非常のサムライ。真紅の瞳を持ち、 封印された自分の体を探し続ける。
 壬生 京四郎
(みぶ)
狂のカラダを封印した男。狂のもうひとつの人格でもある。 謎が多い、「壬生一族」の戦士だった男。
椎名 ゆや 賞金稼ぎをしながら、兄「椎名望」の命を奪った、背中に赤い十字架を 背負った男を探す。
紅虎
(べにとら)
「影法師」の紅虎と呼ばれる脅威の槍使い。しかしその正体は 実は徳川家の三男、「秀忠」というのは、「ゆやさん」にはナイショ。
猿飛 サスケ 「真田幸村」を守る、「真田十勇士」の一人。体格はまだまだ子供だが、 その剣さばきは一級品。
ほたる もともとは壬生の「五老星」の一人であり、さらにその前は 狂の元で、「四聖天」だったこともある。天然ボケな性格で、何を考えているのかわからないが、炎を扱う頼れる戦士。
アキラ 四聖天のひとり。氷の技を得意とする盲目の剣士。 サムライの血を持っていないが、血のにじむような努力で 信じられないようなチカラを出す。
梵天丸
(ぼんてんまる)
「四聖天」のひとり、見た目どおり野獣のような強さと豪快さを持つ もしもその封印が解かれると・・・?

(あかり)
見た目は美しい女で、狂に恋心を寄せるが実は男。本名は灯吉朗 ヒーリングのチカラを持つ、毒舌だがやさしい戦士。
辰怜
(しんれい)
「壬生一族」を守る忠実な戦士の一人であり、「五老星」の一人。 「ほたる」とは異母兄弟で、水を操る。二本の剣から繰り出される舞は 華麗のひとこと。

「SAMURAI DEEPER KYO」 作品紹介

SAMURAI DEEPER KYO (1) 少年マガジンコミックス

Samurai Deeper Kyo (Samurai Deeper Kyo)
舞台は関ヶ原の戦いから4年後の日本。千人斬り伝説復活す! 手には5尺の大太刀、背には太極図の紋、面には鬼が如き深紅の眼! 百万両の賞金首その名は「鬼眼の狂」!千人斬りの鬼と呼ばれた「鬼眼の狂」が封印された自らの身体を取り戻すため、「壬生一族」と戦いを繰り広げていく。











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